外壁塗装でボロボロの壁が生まれ変わりました

今から26年前に家を建てた

我が家は今から26年前に家を建てたのですが、その後15年が経って外壁塗装を行いました。
その時は家を建てた建築会社に依頼をしました。
塗装は10年に1度が目安となっていますが、前回の塗装からなんと今度は17年もの年月が経っていたのですが目に見えるようなヒビが入っているわけではありませんが、そろそろやらなくてはやばいだろうと思い、塗装を決意しました。
またそれとともにベランダのリフォームをしたいという希望が家族の中でありました。
ベランダには木製のパーゴラを取り付けていたのですが、道路から見てもわかるほど劣化が見られ、近くで見るとあちこちが腐食してボロボロになっています。
さらにはベランダの床もボロボロの状態で、見た目はもちろんのこと、防水機能も大丈夫なのかと心配になったので、ベランダを丸ごとリフォームしたいと考えていたのです。
リフォームとなれば現在のものは全て外すことになるので、それならばそのタイミングで一緒に壁もきれいに塗り直し新しくしたいという思いがありました。
そして数年前に新しくした雨樋から、なんと水が漏れているのです。
ゴミも詰まっていてコケも生えて酷い状態になっていて、詰まっているため雨も漏れてしまいます。
交換した雨樋はベランダ周りだけであるため、その他の部分は17年前に交換して以来そのままです。
雨樋を交換するのであれば足場が必要であり、外壁塗装の際に一緒に行えばいいと思い外壁塗装に至りました。

アパート外壁塗装するので色を決めてます。
お世話になっている塗装業者さんが見本を届けてくださったので、太陽光で見たり、壁に当ててみたり。
イメージはほぼできてるのでこれでいこ!と即決。

人生を勢いだけで生きてきたワタクシです。
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— フランチェスカ (@xiatanejo) December 21, 2021

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